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彩る、愉しみ。

「可睡の杜」は、自然の野花や緑がもたらす
癒しの力を生かしたガーデンシティ。
街そのものがひとつの「庭園」を形づくり、四季折々の情緒を奏でます。
なだらかな丘陵地をベースに
宇刈川や可睡斎の森を借景に生かしたランドスケープデザイン。
自然と人との調和を目指したこの壮大な庭園に、
人々の豊かな感性と和やかな笑顔が彩りを添え、
街をさらに魅力的に演出しています。

< 地域開発の一部を担う大型タウン事業 >

遠州地区で最大規模を誇る大規模分譲地「可睡の杜」は、開発面積約31万㎡、総戸数741戸、計画人口約3,000人。分譲地開発のスケールを超越した壮大な「街づくり」プロジェクトとして計画当初から注目されてきました。開発にあたっては分譲地内のアメニティ空間を充実させると共に生活の利便性を図ることで、周辺地域の活性化にも貢献し得るタウン構想を掲げてきました。現在も「可睡の杜」は地域文化振興の拠点として重要な役割を担っています。そして介護付き有料老人ホームなど、綿密なマスタープランに基づいて"いい街の要素"を可能な限りとり入れました。その結果、どの世代にとっても満足度の高い快適住環境が実現したのです。

< 緑豊かな丘陵地の魅力をそのままに >

遠州の名刹「可睡斎」。その緑豊かな森の北に広がる小高い丘陵地をステージとして「可睡の杜」の開発はスタートしました。以来10有余年、恵まれた自然環境を生かした「自然と共生する健やかな街づくり」をコンセプトに事業は着々と進み、今ではこの「水と緑と四季折々の花に包まれた光あふれる街」が生き生きとした営みをはじめています。
そして、「可睡の杜」では、緑化協定と建築協定によって、この緑あふれる景観と美しい街並みが、これからもずっとずっと守られていきます。

美しい景観と安全な暮らしを守る「道路計画」

「可睡の杜」では安全性と景観に配慮した道路計画がなされています。緩やかなカーブを描いて街を南北に走るメインストリートは車道幅を14m、両サイドの歩道を3.5mとゆったり確保。また、景観に配慮して電柱を埋没させてあります。住宅ゾーン内の道路は歩行者の安全と穏やかな暮らしを守るため、不必要な車の進入を防ぎスピードを抑制できるよう工夫されています。

永住の地としての在り方を追求した「ラクラス可睡の杜」

2011年4月には介護付有料老人ホーム「ラクラス可睡の杜」がオープン。豊かな自然と快適な住環境のもとで安らぎの日々をお過ごしいただくために、機能訓練や食事の充実、レクリエーション活動、デイサービス等、クオリティの高いサービスを提供しています。「永住の地」にふさわしい施設がさらに備わったことで、いくつになってもこの街で暮らせる安心感が一層深まりました。       

緑豊かで統一感のある「街並みの形成・維持」

「可睡の杜」では統一感のある街並みを形成・維持するために建物や外構、植栽等に約束事を設けています。それぞれの住まいが個性を自由に表現しながらも街全体の風景にすんなり溶け込んで見えるのは、こうした協定が遵守されているからです。街の人々の理解と協力のもとに保持されている美しい街並みは周囲の自然と見事な調和を奏で、この街ならではの心地良さを演出します。      


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